<<悠仁親王殿下家族と旧宮家A王殿下家族、B王殿下家族>>(上の集合写真)
皇族数確保の件、女性を皇族に残す案は認めない。その夫、その子供が皇族色を帯びるのが気持ち悪いから。
女性皇族と他家の男との間に生まれた子が皇族ということになると、天皇への道が拓かれ、乗っ取られたことになり、すなわち2000年続いた王朝は終焉します。その第一歩が「女性を皇族に残す」案。
父の父の父の父のと、男系男子で2000年繋いできたから尊い(希少種)のであって、父の母の母の父のとやったら対象者が何千人、何万人どころか、何百万人、何千万人のレベルで膨れ上がることになって希少性は失われてしまいます。
皇族数が減って困ると言うなら「男系男子を複数」迎えればいいじゃないか。子供(女子も男子も)がたくさん生まれて賑やかになるよ。
女性を皇族に残す案は認めない。気持ち悪い。
他家の男を排除する知恵を手段化したものが女性皇族の臣籍降下であり、臣籍降下の伝統を消滅させるつもりならその理由を男系男子の伝統と絡めて説明していただきたい。
日本の伝統を、時の為政者ごときに改変する権利はない。



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