「投資価値理論 株式と債券を正しく評価する方法」(ジョン・バー・ウィリアムズ著)は最初の65ページを読んだだけで本を閉じました。全く頭に入って来ず、自分にとって良書ではありませんでした。ちなみに「賢明なる投資家」は2回読んだのですが、1行も頭に残っていません。本はそんなものです。世間で良書と言われても、絶大な人気があっても、自分にとって良書ではないということはよくあります。
AIで探したら、日本人によるDCF解説書が3冊見つかったのでそちらを読んでみます。
資本主義を乗りこなそう ヒデミツ(森近 秀光)
「投資価値理論 株式と債券を正しく評価する方法」(ジョン・バー・ウィリアムズ著)は最初の65ページを読んだだけで本を閉じました。全く頭に入って来ず、自分にとって良書ではありませんでした。ちなみに「賢明なる投資家」は2回読んだのですが、1行も頭に残っていません。本はそんなものです。世間で良書と言われても、絶大な人気があっても、自分にとって良書ではないということはよくあります。
AIで探したら、日本人によるDCF解説書が3冊見つかったのでそちらを読んでみます。
最近のコメント