日経平均の月足チャートを見ると、2024年8月の暴落が首吊り線になっています。ということは今回の下げは2024年8月5日の3万1156円までありうることになります。
アメリカは不景気突入が鮮明になってきたし、関税合戦でモノが売れなくなり、物流も滞り、生産も落ちる。
どっちを向いてもいい話がなく、同じことは2度ないとすれば2024年8月のようなリバウンドがない可能性が高いです。
リーマンショック、コロナショックでお札刷り過ぎ。暴落させて引き締める時。
資本主義を乗りこなそう ヒデミツ(森近 秀光)
日経平均の月足チャートを見ると、2024年8月の暴落が首吊り線になっています。ということは今回の下げは2024年8月5日の3万1156円までありうることになります。
アメリカは不景気突入が鮮明になってきたし、関税合戦でモノが売れなくなり、物流も滞り、生産も落ちる。
どっちを向いてもいい話がなく、同じことは2度ないとすれば2024年8月のようなリバウンドがない可能性が高いです。
リーマンショック、コロナショックでお札刷り過ぎ。暴落させて引き締める時。
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